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コラム ワンショットーク・ラウンジ

■1年1組サクラ先生

みんなたぶんそうだと思うけど。やっぱり、モノスゴク緊張した。はじめてツーショットにかけた時。 2年ほど前ね。それまで伝言の経験はあったけど、ツーショットはしたことなかった。 このテの電話、男性には結構お金がかかる。で、いまは、最初に自宅の電話番号を登録して、 使った分は銀行振り込み後払い。払わないでいると自宅まで催促の電話が入る、って 仕組みなんだけど。当時まではダイヤルQ2って、この有料分が通話料とセットでNTTから 請求されてた。だから銀行引き落としにしてると、通帳に記録が残って、私みたいな妻帯者だと 妻に分かっちゃうわけ。料金もツーショットだと1分100円、H会話だと150~200円も しちゃうから、とてもじゃない、使えないって感じだった。ところがQ2が規制されて、いまみたいな 銀行振込制になって、さらにもうひとつ”発明”があったの。「無料体験」ってやつ。2000円分とか 3000円分とか、多いところだと6000円分の情報料が無料。その特典を使い切るまでは 3分10円の通話料しかかからないから、ずっと二の足を踏んでいた男性には、 まさに扉が開いたって感じだったのね。で、広告見つけたその日の夜にはもう、受話器片手に 広告の切り抜き見つめてた。でもね、かける段になって、なかなか番号を押す指が進まない。

第一声なんて言おう、とか、話が途切れちゃったらどうしようとか。好奇心とおじけづく気持ち。 いろいろ考えて、2時半をまわった頃だと思う、おもむろに番号をプッシュした。 どうせ誰もでないだろうと思って。ところがすぐにつながったの、これが。「!!っ」。 思わず受話器を戻してた。心拍沸点、完全自失。見ず知らずの女性と電話で結ばれたことの 驚きと、何も言えなかったふがいなさへのタメ息と。とにかくひと言、と思ってかけた2回目。 「もしもし」。ホントひと言だけしゃべって後が続かず、自分から電話を切っちゃってた。 もう寝よと思うんだけど、気持ちがふさいだままじゃ寝れなくて、もう一度、の3回目。 「もしもし・・・」。たとえて言えば黒木瞳を思わせる上品さと妖しさ。「もしもし」と応えたきり 沈黙が流れ、切られるかと思った時。「いくつ?」と彼女の方から聞いてきた。 年齢、住んでるところ、結婚してることなどなど、彼女の問いにもっぱら応えるカタチで 話は過ぎた。でもそんなのすぐに行き詰まるし、会話に発展もない。

沈黙に耐えられずフックに手を伸ばしかけた時、「ねえ、電話でHしたことある?」と 彼女がいたずらっぽく囁いた。お互いのあえぎを交わしあったその後の十数分。 その鮮烈を求めて、次の夜も、次の夜も。無料体験のツーショットをめぐるうち、 口も自信も磨かれて、いろんな女性との出逢いを体験するほどになってった。でね、 ある時、気づいたの。最初の頃に電話で話した女性はみんなテレホンレディ、 いわゆるサクラの女性だったんじゃないかと。サクラの女性は話をつなぐのが巧いし、 自分から電話を切ることはまずしない。ありがとう、おかげですっかり鍛えて いただきました。男性のみなさん、男の敵と目のカタキにするサクラの女性たちに、 こーんなカタチで知らーず知らずお世話になってたりなんかして。
(つづく、かなあ・・・)

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